「子育てにやさしい住まいと環境」の認定事業の概要

子育てにやさしい良質な住宅が社会に普及すること

1.ミキハウス子育て総研株式会社の認定士が、評価基準を基に個々の物件評価を行い、
基準数以上の評価を充たした物件を、
認定審査委員会による審査を経て、子育てにやさしい、十分に配慮された物件(住まい)として認定。
2.認定された物件に対しては、認定書を発行。
3.物件の販売にあたり各種広告物に認定マークを使用。

ミキハウス子育て総研では、Happy-Note誌、子育て応援サイト・ゴーゴー育児ドットコムなどを通じて集めた、
住まいと暮らしに関するママたちの声を活用。
住宅専門家、マーケティングチーム、とともに「子育て」という視点から住まいを考える作業を半年間行いました。
その結果、日本で初めて「子育てにやさしい住まいと環境」というソフト面の評価基準として体系化することに成功!
この度、担当認定士が、当社の「さつき台住宅地」と住まいに対し、認定基準を基に対しチェック。
規定数の基準をクリアした物件として認定を受けました。

生活の拠点である住戸内は勿論のこと、周辺環境も子育てする上ではとても重要なチェックポイントです。
子育てマンションと住宅の認定「子育てにやさしい住まいと環境」HP

A: 子育てに安全な環境になっている B: 子育てしやすい環境になっている
C: 子育てする上で安心・安全であること D: ママにとってストレスをためない空間になっている
E: 子供の健康によい空間作りがなされている F: ママと子供が触れ合いながら過ごす空間作りがなされている
G: 子供の情操教育のための工夫がなされている H: 子供の成長に応じて暮らしを変化させられる
住宅地内での街並みとは?ママ同士のコミュニケーションを図る上でも重要です。ハード面だけでなく、住民間の交流を活発にする仕掛などソフト面も大切です。
- I: 住民同士のコミュニケーションがなされている J: 子育てしやすい環境が工夫されている